2007年10月05日
The Story of Senior on Demand⑧
リニューアル以降、バタバタしており、「The Story of Senior on Demand」を書くことが出来ませんでした。すいません
今日は、久々に書きたいと思います。
-------------------------------------------------------------------------
「幸せの条件」を提供しよう。これを自分の仕事としてやろう。そうすれば、自分自身も「充実した時間」と「人とのつながり」を手に入れることができる。つまり、自分も幸せになれる・・・。と思ったのはいいのですが、これからその手段・方法(=ビジネスモデル)を考えていくわけです。
この時は、まだ大学生で就職活動中です。
いきなり、それをやることは間違いなく無理だと考えた私は、どうすれば実現できそうかと考えました。
まず、やはり経験だなと。そして、資金も必要だ。
そして、そのやりたいことを実現するためには、一旦就職し、経験を積み、資金を集め、そして方法(ビジネスモデル)を考えよう。
では、どこに就職するか?
私の中には、2つの業界が思いつきました。
コンサルティング会社と銀行。
これだけではないですが、将来ビジネスを行うためには、勉強になる業界だなと。
一応3年で辞めるつもりでしたので、転居を伴う転勤は避けたい、そして将来自分がビジネスをはじめる場所で、どっしりと腰を据えて3年頑張りたい。
そのような思いに至り、地元の京都銀行に就職することになりました。
⑨へつづく・・・。

今日は、久々に書きたいと思います。
-------------------------------------------------------------------------
「幸せの条件」を提供しよう。これを自分の仕事としてやろう。そうすれば、自分自身も「充実した時間」と「人とのつながり」を手に入れることができる。つまり、自分も幸せになれる・・・。と思ったのはいいのですが、これからその手段・方法(=ビジネスモデル)を考えていくわけです。
この時は、まだ大学生で就職活動中です。
いきなり、それをやることは間違いなく無理だと考えた私は、どうすれば実現できそうかと考えました。
まず、やはり経験だなと。そして、資金も必要だ。
そして、そのやりたいことを実現するためには、一旦就職し、経験を積み、資金を集め、そして方法(ビジネスモデル)を考えよう。
では、どこに就職するか?
私の中には、2つの業界が思いつきました。
コンサルティング会社と銀行。
これだけではないですが、将来ビジネスを行うためには、勉強になる業界だなと。
一応3年で辞めるつもりでしたので、転居を伴う転勤は避けたい、そして将来自分がビジネスをはじめる場所で、どっしりと腰を据えて3年頑張りたい。
そのような思いに至り、地元の京都銀行に就職することになりました。
⑨へつづく・・・。

Posted by ヨシダ クニヒコ at 17:45│Comments(0)
│会社設立
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。